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つれづれ日記。日常のグチや出来事などを書いてます。

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近所の眼科へ

佐渡 ちょっと高級旅館に泊まりました いつもならビジネスホテルなんだけど

昨日、会社に電話をしたら「今日は仕事が入らないと思う」というので、時間を有効活用。気になって仕方がなかったので、結局、午後3時に近所の眼科に行ってきました。先生はおじいちゃん。80代。 「朝、暗い部屋で突然フラッシュのような光が出たんです」と言ったら「ほほう!」と言いながら先生、すごく驚いている・・・。初めて聞く症状かのように。 「めまいの薬を飲んでいる」と言ったせいか、ボディタッチがすごかったです。笑 セクハラで訴えちゃいそうな勢いで。で、一通りの検査をした結果、網膜剥離にはなってないし、心配はないと言われましたが、光視症の疑いはあるかもしれないようです。今朝、トイレの白い壁をじっと見てたら飛蚊症の症状が少し出ていました。おじいちゃん、本当にコブタ、大丈夫なのよね?町医者が信用出来ないわけではないけど、耳鼻科の時はしくじったので慎重です。 ところで、この眼科の待合室には大きな窓がありました。その窓から見えた風景がなんともドラマチックだったのです。(待合質はコの字) カラフルなランドセルを背負って黄色い帽子をかぶった小学生5人、セーラー服を着た女子中学生が学ランの男の子の運転する自転車に横座りをして通り過ぎる姿。んー写真を撮りたかったわ~。 お旦那さまが小さい頃からある古い眼科ですが、スリッパが機械から出てくるという、妙なところが最先端でした。 昨日の睡眠は10%。なんでや。やはり病院に行った日は眠れないんだろうか。目をつぶっていたら夜中に2回、光が走りました。

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